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放射能汚染から身を守るために

葬られた「第二のマクガバン報告」(上巻)葬られた「第二のマクガバン報告」(上巻)
(2009/12/16)
T・コリン・キャンベル、トーマス・M・キャンベル 他

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どのような物質が癌細胞を強力に増やすか詳しく書かれています。
医学的根拠に基づく情報が豊富に掲載されています。
今回紹介した本は全部良書ですが、
この本が一番おすすめです。
上巻だけでもどのような食生活をおくるべきかよくわかります。

原発事故後から、放射線の影響を心配している方は多いと思います。
チェルノブイリの事故後に、
子どもが甲状腺がんを発症した主な原因は、牛乳にあったといわれます。

1kgの牛肉を作るために11kgの穀物が必要、と言われることからわかるように、
家畜は多くの穀物を食べ、そして体内で毒素を濃縮させています。
牛乳や卵、肉の中には家畜が食べたものに含まれる毒素が濃縮されています。
放射能に限らず、農薬・抗生物質など他の危険な物質も濃縮されています。
畜産物さえ食べるのをやめれば、大幅に毒素の摂取を防ぐことができます。
動物性食品を食べる場合は魚、そして牛乳をやめて豆乳等の植物性ミルクを使うようにすれば、
あらゆる健康被害から身を守ることができます。
危険な食品が多い中、何を選んで食べるかが非常に重要です。

肉・牛乳・卵をたべていれば癌などの恐ろしい病気になります。

世界中で有名な"葬られた「第二のマクガバン報告」"を読めば、
何を選べば健康を守れるかが分かります。
ぜひ図書館等でリクエストして読むか、購入して読んでみてください。
値段以上の価値があり、驚愕の事実が書いてある素晴らしい本です。
読まないと大変なことになりますよ。
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